返信先: 【未公開シナリオ】ハワード戦記断章:魔法人形の残滓

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#558
立待月立待月
参加者

    >>545
    ●アレサ王国とアリ(…の世界)との因果関係みたいなものがあれば教えて下さい。
    女王アリ、赤アリ青アリ…シリーズを通して、「アリ」が関わるイベントがほぼ毎回のようにあったのはなぜですか?なぜ、人間と共存したり話せるようになったのでしょう?
    ●ハワードとリパートン、ファミルザとの関係は元々国を支える側近とか近しい立場だったのですか?
    それとも知り合いでもなんでもなく、一国民だったハワードがペテン師に目をつけられ、心の闇や隙間をつかれて操られてしまったのでしょうか?
    虹の水晶?フォースの書(これは確かペテン師)の三種の神器みたいなものの所持に命じられたメンバーのどれにも属さなかった気がしたので。
    ●マハルの呪文が、シリーズを重ねるごとに割と万能すぎると見受けられるのですが…
    アレサ神殿を封印した呪文と、マハルの呪文は別物ですか?
    マハルの呪文は「アレサ」にしか解けない呪文ではなかったのですか?(その呪文とは別物だとか認識違いでしたらすみません)けれど、過去に飛べたりアレサの資格のかけらもなかったペテン師がリサリサやドールの助けを得たとはいえ、(その二人がマハルの呪文のサポートができるというのも謎なんですが)使えてしまったのはどうしてでしょう?
    「光を統べる」が、時間も世界も人類?も思いのままに操れるみたいな部分なのかな、と解釈しています…が、そしたらアレサ儀はわりとそれを物理的に叶えられちゃうなかな、とか…。(アレサの資格や呪文がなくとも、わりとそれに近いことを誰にでもできる)

    • この返信は1ヶ月前に立待月立待月が編集しました。
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